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      <title>施工実績</title>
      <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 20 Mar 2007 15:32:38 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>K邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：32.31坪


■外観
外壁は、杉のよろいばりです。昔ながらの工法もとても、モダンです。


■玄関
玄関の２つの小窓の奥には、バイクの部屋があります。


■階段
場所をとってしまう階段も、オープンにすることでインテリア感覚になります。


■リビング
１階は、仕切りがなく四方の窓から入る光が、隅々まで行きわたり、明るく健康的な空間を作り出しています。


■子供部屋
増えてしまう本類も壁厚を利用した作りつけの本棚で、スッキリ収納できます。




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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2007/03/k_4.html</link>
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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 15:32:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>U邸</title>
         <description>所在地：葉山町
用途：専用住宅
坪数：18.04坪


■2階
全面ガラスなので、海側の眺めを満喫できます。又吹き抜けになっているので、1階やデッキの様子も良く見えます。


■外観
外壁は、ガルバリウム鋼板です。デッキは、9帖の広さがありくつろぎの空間が外へもつながっています。


■浴室
浴室のドアをガラスにしたので、開放的になり、実際の広さより広く感じます。
浴室からも、外の景色を楽しめます。


■正面
「どの部屋からも海が見たいな。」との御施主の希望により、大きな窓を海側に設けました。
海に近い場所のため、錆びに強く断熱性の高い樹脂サッシを使用してします。


■リビング
内部は、杉板貼りと漆喰でしあげました。一部御施主様が漆喰を塗られました。
リビングからは、広いデッキにつなっがています。家の中にいても自然を感じる空間になりました。</description>
         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/10/u.html</link>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Mon, 02 Oct 2006 13:35:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>M邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：38.00坪


■外観
黒のガルバリウムとデッキの板張りがポイントになって、全体のバランスを整えています。


■1階引き戸
当社で作製したカンボジア松で造った引き戸です。2階の玄関ドアと内部建具にも同じサイズの小窓をデザインしました。


■1階
通り抜けできる土間があります。お花を生けたり、和室に腰掛けておしゃべりしたりと多目的に使えます。


■階段周り
階段を上がっていくと、ステンドグラス・8寸柱が目をひきます。


■LDK
オープンキッチンと後ろの作業スペースもオリジナルの家具です。
タモ材にグレーの塗装をしています。畳コーナーの下は、収納です。


■テーブル
当社で造ったムク板のテーブルです。足のボックスを立てると椅子で使うテーブルの高さになります。</description>
         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/06/m_4.html</link>
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         <category>35坪～40坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 14:19:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>F邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：32.62坪


■外観
純和風の外観　屋根の裏側も木の化粧仕上げで、風格を感じさせます。


■玄関内部
シンプルながらも、木を多く使用し、明るく木の香いっぱいです。
階段手摺も、木の化粧手摺です。


■LDK
キッチンは、吹き吹けとなっていて、２つの天窓からやさしく日差しが入ります。


■２間つづきの和室
堀座卓、彫刻欄間の純和風のしつらえが、襖の赤い下張りによって、つづきのLDKと調和しています。


■トイレ
腰板貼りとなっていて、居心地のいい空間になっています。
当社では、腰板の高さも自由に設定できます。



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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/05/f_2.html</link>
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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 09:33:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>N邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：28.00坪


■リビング
吹き抜けのリビングは、トップライトやファンがあり風が流れます。真壁なので、見えている柱や梁が、木の美しさを前面に出します。さらにしっかりと家を支えているという安心感をもたらします。


■外観
外壁は、ガルバです。ガルバの色が木ととてもマッチしています。


■地下車庫
地下は、２台の駐車スペースとして、利用しています。階段を上ると勝手口があります。


■勝手口
勝手口には、愛犬のための水飲み場が作られています。


■玄関
地下の玄関を入ると土間になっています。玄関に手洗いを設けました。


■キッチン
ムク杉材のオリジナルキッチンです。風通しがよく、湿気がこもりません。自由に収納を工夫できます。</description>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Thu, 11 May 2006 11:43:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>M邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：31.06坪


■外観
スッキリした片流れの外観に、ベランダ・玄関まわりの木が加わることで、アクセントができました。


■玄関
屋根までの柱が、玄関のアクセントになり、安定感を与えます。


■ベランダ
広々としたベランダは、物干・多目的スペースとして使えます。お子様の手が入らないよう隙間を狭くしています。


■リビング
小さなお子さんがいても、腰までが木だと汚れが目立ちません。


■屋根裏
ロフトは、子供の遊び場・物入れ等、貴重なスペースです。
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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Tue, 02 May 2006 15:38:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>A邸</title>
         <description>所在地：町田市
用途：専用住宅
坪数：31.58坪


■外観
ジョリパット仕上げの落ち着いた外観です。


■玄関ドア
玄関扉も、山田オリジナルです。


■玄関
手造りの靴箱と玄関ドア


■和室
折天井で、和室も少し楽しい空間になりました。


■キッチン・リビング
キッチン前後、横に収納を設けました。充分な収納で、部屋がすっきりしました。


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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Mon, 01 May 2006 14:09:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S邸</title>
         <description>所在地：寒川町
用途：専用住宅
坪数：30.49坪


■外観
黒っぽい外観にベランダ等の木部は、とてもよく合います。


■リビング
南面に窓を多くとり、しかも吹き抜けなので明るく広々としています。


■キッチン
乱雑になりがちなキッチンには、棚がとても重宝します。（ちょっとしたスペースに棚を設置しました。）


■2階
バルコニーを通って2階は、ぐるりと一周できます。リビングが見下ろせ1階とのつながりがもてます。
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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/04/s_5.html</link>
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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 05 Apr 2006 13:37:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>K邸</title>
         <description>所在地：鎌倉市
用途：専用住宅
坪数：34.82坪


■外観
優しくメルヘンを感じる外観。


■ベランダ
ベランダには、硝子屋根をつけ日差しが入り、しかも雨も防げます。


■キッチン
手元が隠れ、しかも調味料等が置けるカウンターになっています。


■キッチン～リビング
台所から、リビングが見渡せる広い空間になりました。


■部屋
しきりに硝子をはめ込みました。隣の部屋の気配を感じることが出来ます。</description>
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         <category>30坪～35坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 16:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>M邸</title>
         <description>所在地：町田市
用途：専用住宅
坪数：29.16坪


■外観
玄関扉は、引き戸にしました。
スペースの有効利用した引き戸を開けると、昔ながらの土間が広がります。


■玄関
玄関は、昔ながらの広いスペースをとり、多目的に使用できるようにしました。又土間には、ビー玉を埋め込みアクセントをつけました。


■台所・洗面所
台所・洗面所のシンクをステンレスにし、のりを使わずにはめ込みました。


■室内空間
壁を帆立漆喰にしました。
帆立貝の貝殻をリサイクル自然資材なので、気持ちのよい
健康的な室内空間が出来ました。</description>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 15:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>K邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：57.00坪


■片流れの屋根
東側の玄関方向から見上げると建物の大きさを感じます
片流れ下の吹き抜け


■７寸ほどの丸太が片流れの天井を支えています。
最高天井高4.2ｍの勾配天井の下のリビングは広々とした空間です。


■玄関・ホール・シューズクローク
玄関からホールにかけて７畳ほどの広々とした空間です。シューズクロークには靴だけでなく、スキー板等ちょっとした物も収納できます。

 
■階段まわり・廊下
廊下、階段とも、有効巾1.1ｍあり、階段の１段の高さも通常より低くしてあります。階段途中の棚も、飾り棚、本棚、いろいろな用途に使用できます。 


■リビング～キッチン
キッチンからダイニング、バルコニーをはさんで、リビング、和室を眺めると、この家の広さを感じます。多人数でこの空間にいてもそれぞれの人が居心地の良いスペースを見つけて過ごしてくださることでしょう。 


■キッチン
キッチン前のちょっとした棚も、調味料を入れるのに便利です。小さなスペースでも食品庫があると、キッチンの収納率はとても良くなります。 


■浴室
浴室と洗面所の戸をガラスにすることによって、部屋が一体となって広さを感じます。十和田石と木を使用した1.5坪の浴室は庭も眺められ、ゆったりと過ごせます。 


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         <category>40坪以上</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 14:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>T邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：28.38坪


■外観
外壁はガルバリュウム鋼板を使用。屋根はガルバリュウム鋼板瓦棒葺。玄関はアルミ透明ガラス（網入）扉使用。 


■玄関・車庫
玄関前は車庫です。限られた土地を有効に使い、 １階床面積46.07㎡と感じさせないスケール感のある外観です。


■玄関
「木」という素材を生かした温かみのある玄関。
腰をかけたり、花を飾ったり、荷物を置いたり、自由な使い方が出来る台を造りました。
上がり口には手すりを付けて、おばあちゃんにも親切です。 


■1F 階段
すべて杉で造られた家。階段にもその感触が生かされてます汚れたら、拭くことも出来る気楽さもいいです。 


■1F 和室
洋間との仕切りも杉戸です。筋交いは耐震目的です。 
暖房器具が床下に収められるように工夫してあります。床下暖房とは、床下を暖める事により蓄熱帯である、コンクリート及び土台、根太が暖まり、そこから輻射熱として部屋中が暖まるシステムです。温風に手をかざすような温かさではないですが、部屋中どこにいても均一に暖かく感じられます。 


■1F 洋間
「杉」という素材を生かした自由で穏やかな空間。
案外身近で、有機的なのかもしれない。 


■1F 床下収納
システムキッチンの収納がどんなに便利になっても、
やっぱりコレコレ！！
主婦の有り難～い見方は、床下収納！！
ビールにお米、一升瓶。何でも収納しちゃいます。


■1F 洗面・脱衣室
納戸側より玄関を見る。
廊下、壁、すべて杉のかおりに包まれます。
車椅子でも使いやすい、配慮満載の化粧台を設置しました。 


■2F 居間・食堂
家族の団欒は健全なぬくもりから始まります。
吹き抜けの穏やかな空間はアイランド型キッチンとの相性がいいように思えます。 


■2F ロフト
2階の階段延長にロフトへの階段があります。
天井高はあまりありませんが、荷物の整理には充分な広さです。 








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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/03/t.html</link>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 13:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：29.31坪


■外観
外壁はガルバリュウム鋼板。
木の塀は低く設け、ヒノキを使い、ガードラックで塗装をしました。
玄関前は中庭兼車庫。
＊ガードラック塗装・・・木を腐りにくくする。
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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/03/s.html</link>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 13:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>E邸</title>
         <description>所在地：藤沢市
用途：専用住宅
坪数：23.07坪


■外観
1Ｆの縁側・中庭 、2Ｆの物干し台の目隠しには、檜の目すかし板戸を張り家族の安全性を考慮した住まいです。</description>
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         <category>30坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 12:06:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Y邸</title>
         <description>所在地：横浜市
用途：専用住宅
坪数：36.22坪


■1F 客間和室 
いにしえの美　和の空間。すると茶室を連想します。
いかに客をもてなすか、客はいかに亭主に応えるかという事を身につけた茶風が茶室ではなくてもこの和室には感じられます。なぜなら、1Fは衣類など置かず、洗濯物も2Fに干し、お客様をお迎えする生活感のない空間とし、2Fは生活の場として活用するという、それぞれにふさわしい役目を与えられているからです。
そして、日本古来からの障子は落ち着きのある 採光が得られ、障子の上に造られた、わずか20cm程の飾り棚が、決して、これみよがしに存在を主張するのではなく、ぴったりと場を得て、おおらかに居間と調和しています。


■1F セミオープンキッチン 
見苦しい手元を隠しつつ、空間的に居間と一体のスタイル。このスタイルの良い点は何よりもキッチンで食事の準備をする主婦を家族から隔離しない事である。同じ空間の中で寛ぐ事、食事をする事、炊事や片付けをする事など同時に営む事が出来ます。
主婦にとってキッチンの作業の中でも、最も単調な作業はお皿洗いの仕事。それを無表情な壁に向かって続けるのは退屈な事ですが、Ｙ邸では居間とキッチンに透明なガラスを使用。透明であるために自己の存在を主張しない透過素材は視線を遮らない上、気持ちを開放的で自由な感じにしてくれます。又、キッチンは湿気や臭気も溜まり易いので風通しが必要な為、ルーバー窓(ジャロジー)を取付けて有ります。
換気扇は有っても運転音が気になるし、自然の通風量にははるかに及ばないのです。そして外から中の様子が窺える為、防火、窓の泥棒避け、ガス漏れ換気と防災システムを施してあり、安全面にも配慮した住宅です。 


■1F トイレ 
こだわりのある住空間。
床には松の無垢材。腰壁はサワラ材。
その上に漆喰を用い住み易さを追求した理由は、奥様と次男の息子さんが、元々端息を持っていたので木が反ろうが、汚れようが、化学物質を使わない自然素材を使った家に住みたかったという思い入れがあったからです。この家に住んでからは、一度も風邪をひいた事がなく家中が暖かく、空気が汚れる様な感じもしないそうです。住み手が、この家を愛してる様子が伝わって来ますね。 


■2F 子ども部屋 
ここは遊び心いっぱいの、生活の場として利用されています。
子供部屋、夫婦の寝室、お風呂場。子供が帰って来て、洗面所で手を洗って洋服を脱ぎ捨てそのまま浴室へ行って･･･と。ガラス窓は透明で、暮らす悦びを光が豊かに演出してます。ガラスは光を透過させるだけでなく、熱も良く伝えます。深々と更ける冬の夜、熱線ならぬ冷線を輻射するガラスの表面の空気は冷やされ、床面に向かって降下する。いわゆるコールドドラフト現象です。
そこで、足元から体を温める床暖房が効果的な役割を果たします。Ｙ邸は全室床暖房を施していますが燃料が灯油なので大変経済的です。お子さんも薄着でいられる為、屋根の傾斜を利用して作ったロフトをキッズコーナーとして十分に活用して、運動量も増して体力づくりにもなり、健康的です。 






 
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         <link>http://www.yamada-kensetsu.com/project/2006/03/y.html</link>
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         <category>35坪～40坪未満</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 11:07:00 +0900</pubDate>
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